イマドレ!の利用記録は何に使われるか
イマドレ!は、多数のユーザーの操作をまとめて集計した統計情報を作成し、外部に提供することがあります。提供するのは集計した情報のみで、特定の利用者の行動が分かる形の情報を提供することはありません。
統計情報の例としては、次のようなものがあります。
- 地域や時間帯ごとに、どのチェーンの公式アプリが多く使われているか
- あるチェーンの公式アプリを使う方が、ほかにどのチェーンの公式アプリを使っているか
- 商業施設のなかで、どのテナントの公式アプリが多く使われているか
いずれも、多数の方の記録をまとめて集計したものです。集計結果から、個々の端末の利用記録を取り出すことはできません。